横浜心療クリニック|横浜駅から徒歩5分|精神科・心療内科・睡眠障害科・内科
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CONSULTATION

飲んでいる薬が多すぎて大変

このような症状はありませんか?

  • どの薬が何のための薬なのか分からない
  • 朝・昼・夕・就寝前と服用方法が複雑
  • 飲み忘れたり、飲んだか分からなくなる
  • 飲み残した薬がたまっている
  • 同じような薬の重複が心配
  • 眠気、ふらつき、だるさが気になる
  • 薬を減らすと悪化しないか不安
  • 内服・管理の負担が大きい

治療に複数の薬が必要な場合でも、種類や飲み方が複雑になると、飲み間違い、飲み忘れ、薬同士の影響、副作用などが起こりやすくなります。薬が増える一方で、十分な効果を得にくくなる悪循環に陥ることもあります。

重複する薬や飲み方を整理し、経口以外の投与方法を工夫することで、内服の負担を減らせることがあります。

お薬手帳などで現在の処方と服用状況を確認し、急な中止による悪化を避けながら、安全な調整を一緒に考えます。

一人で抱え込まずにご相談ください

「もしかしたら」と感じた段階で構いません。症状や生活への影響を丁寧に伺います。

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